MAKE A HEALTHY FUTURE WITH YOU
Riedenが大切にしていること
OUR PHILOSOPHY

ミッションMISSION

すべては関わる人たちの
笑顔のために

私たちが提供している価値は、患者様のその時の痛みの緩和にとどまらず、患者様が「明るい未来」を描いていただくことにあります。

整⾻院にご来院される患者様は、痛みや体の不調から、みんな不⾃由で先が⾒えず、いつもの笑顔はなくなってしまっています。

中には、このまま、この痛みはずっと消えないのではないか、もうこれまでの⽣活が送れないのではないか、そんなお気持ちの⽅もいらっしゃいます。

だからこそ、ただ治療する・施術するだけでなく、患者様⼀⼈⼀⼈のその⼈らしさを考え続け、気持ちや理想のライフスタイルを理解した上でサービスを提供することで、笑顔あふれる未来をつくることが、私たちの使命です。

リーデンスタッフ

ビジョンVISION

日本で最も患者様を大切にするヘルスケアカンパニー

日本で最も患者様を
大切にする

ヘルスケアカンパニー

病院をはじめとしたさまざまな健康産業の中でも、整⾻院という場所は、体の痛み・不調をきっかけとして、患者様にとって最も訪れやすい場所であると、私たちは考えています。

患者様の痛みを軸に、患者様の体の状態やライフスタイル、その痛みの理由など、患者様のことを深く理解し、想像し続けていくことで、様々な景⾊が⾒えてきます。

その⾒えた景⾊から、その患者様だったらどんなサービスがあったら良いか、どんな専⾨家とつながれば、患者様が⻑く健康で明るい未来を描けるか、発想が⽣まれます。

その発想を形にしていき、地域の⼈たちが、健康に関してあらゆる相談ができる拠点になる。

それが私たちが⽬指す、未来の姿です。

私たちが考える整骨院の治療・施術とは
施術を通して患者様のありたい「未来」を
一緒に実現していくこと

施術を通して患者様のありたい「未来」を一緒に実現していくこと

私たちが施術させていただく上でのゴールは患者様の痛みの緩和や治療ではありません。
それは当然のこととして、その先にある根本から痛みがなくなったら、どんなことでできて、どんな未来が待っているのかや、今感じている痛みや悩み以外にも、体に関する様々な悩みや希望が叶うこと。
患者様すら、⾔葉にできていなかった希望や悩みを、問診や普段の会話で引き出すことで痛みや怪我で諦めていた未来や、想像もしていなかった未来まで⼀緒に実現することを、⼤切にしています。

施術を通して患者様のありたい「未来」を一緒に実現していくこと

整骨院の持つ「可能性」
整骨院は十人十色の健康の悩みを持つ方が集まる「他にない特別な場所」

整骨院は十人十色の健康の悩みを持つ方が集まる「他にない特別な場所」

私たちはこれまでも、整⾻院に集まる患者様に⾃分ごとのように深く寄り添って、患者様の「未来」を⼀緒に考えてきました。
そうしていく中で、整⾻院には痛みの緩和だけでなく、多彩な体の悩みをお持ちの⽅が集まっていることも深くお客様に寄り添うことで実感しています。
そんな特別な「整⾻院」という場所だからこそ、患者様・地域のみなさんが気軽に健康のことを相談できるコンシェルジュにもなれると思うのです。

整骨院は十人十色の健康の悩みを持つ方が集まる「他にない特別な場所」

私たちが目指す「ヘルスケアカンパニー」とは
様々な専門家とつなぐことで地域の方の体・健康に関わる「未来」を叶える存在

様々な専門家とつなぐことで地域の方の体・健康に関わる「未来」を叶える存在

様々な体の悩みをお持ちの⽅が集まる整⾻院という特別な場所という強みを活かせば、どんな⽅の健康や体の相談も受けることができます。
そして、その⽅のありたい未来の希望をもとに、私たちが直接施術するだけでなく、ハブとなり、地域の様々な専⾨家とつなぐことでお⼀⼈おひとり、それぞれの希望・理想を叶えていくそんな存在となることで、患者様の幸せを誰よりも実現できる存在になりたいと考えています。

様々な専門家とつなぐことで地域の方の体・健康に関わる「未来」を叶える存在

リーデンが目指す「理想の世の中」
店舗数を増やすことで、たくさんの地域を健康で笑顔に

リーデンが目指す「理想の世の中」

そして、私たちは患者様と地域の専⾨家の⽅々をつなぐハブとしての整⾻院を広げていくことで、たくさんの地域で健康や体のことの悩みや、その悩みを解決して実現したいことを気軽に相談できるコミュニティをつくりたい。
そうやって、たくさんの地域に笑顔の拠点をつくっていくことが私たちの使命であり、整⾻院のあるべき姿だと、私たちは考えています。

リーデンが目指す「理想の世の中」

理念PHILOSOPHY

すべての⼈に
“自分ごと”で関わる

誰かに対して「⾃分ごと」で関わる。それは、その⼈がこれまで歩んできた⼈⽣や、今置かれている状況・ライフスタイル、それによって形成された価値観や考え⽅まで、その⼈のことを深く深く知ろうとし、想像し尽くした上で、本当の意味で患者様に必要なこと・喜んでいただけることを提供していくこと。

もちろん、相⼿のことをすべて知り尽くし、理解し尽くすことなどできません。⽇本で⼀番患者様を⼤切にし、すべての関わる⼈の健康で明るい未来をつくり、笑顔にする。

そんな私たちだからこそ、わかった気にならず、しかし、その理解をあきらめず、常に相⼿への想像と理解をしようとし続けながらすべての⼈に「⾃分ごと」で関わり続ける存在でありたいと考えます。

すべての⼈に「⾃分ごと」で関わる

行動ルールVALUE

行動ルール

来院した⽅全員に「⾃分ごと」で関わる
仲間や⾝近な⼈に「⾃分ごと」で関わる
⾃分の⼈⽣を「⾃分ごと」で⽣きる

私たちは初めてお会いする患者様に対しても、お⼀⼈お⼀⼈の痛みや不調を軸に、「⾃分ごと」で向き合っていきたいと考えています。

その時に、⼀緒に働く仲間や、家族・恋⼈・友⼈など、⾝近でお互いを知る⼈たちに対して「⾃分ごと」で関われずに、どうやって初めて会った患者様を「⾃分ごと」にできるでしょうか。

そして、⾃分の⼈⽣に関して、あきらめ、投げやりにして「⾃分ごと」にできない⼈にどうやって患者様を「⾃分ごと」にして、明るい未来を提供することができるでしょうか。

私たちは、患者様や仲間、⾃分にとってのかけがえのない存在、そして⾃分⾃⾝の⼈⽣も「⾃分ごと」で向き合うことを⼤切にしていきます。